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 家出掲示板で出会った少女
このあいだ家出掲示板で出会った少女はまだ若いだけに、触れるとスベスベとした気持ちのいい感触が伝わってきた。
たまらなくなり手を動かし始める。

(ああ……何て気持ちいいんだろう……)
 その肌触りはまるで絹を撫でるかの様だ。
 片手だけで我慢できなくなったオレは、さわさわと両の手のひらを這わし始めた。
(うわぁ……すげぇ気持ちいい……)
 少し力を入れて揉むようにもしてみる。
 柔らかい肉の感触がたまらなかった。
 しばらくそうして太ももを触った後、今度は上半身へと体を移動させる。
(大きい……)
 目の前には、ブラウスを押し上げる家出少女の豊かな胸の膨らみがあった。
 ゴクッと唾を飲み、両手を乳房に当てる。
(触った……少女の胸に触ったぞ……)
 女子高生の乳房に感動しながら、徐々に手に力を入れていく。
(柔らかい……)
 彼女が付けているブラジャーは柔らかい材質のようで、乳房の感触がブラウスを通じて直接伝わってくる。
 手のひらに感じる乳房の気持ち良さに、オレは夢中になって揉み始めた。
「ん……ふぅん……」
 少女が息を漏らし、その声にオレはまた興奮した。
ふーーーっと大きく息を吐き出すと、再び乳房を揉み始めた。
 服の上からでも乳房の形が変わっているのが分かる。
 張りのある乳房は、揉む行為に逆らうように何度も押し返してくる。
 その感触に興奮し、はぁはぁと息を乱しながら、憑かれた様に乳房を揉みこんでいった。
「んっ……ふぅんっ……んんっ……」
 家出少女の声が乱れる。
オレのアソコはもう限界だった。


つづく・・・


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