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 家出掲示板ザーメン
なんといっても普段取り澄ましている、その口に、性器であるち○ぽを咥えさせるという行為が、日常の彼女を汚している感覚を強く
イメージさせるからなのかもしれません。
けれども彼女のほうは汚されているなどという感覚はまったくないようで、肉棒を咥えてストロークするという、その行為に没頭しているようでした。

女っていうのは、本当にち○ぽが好きな動物なんですねえ。
理性に支配されているうちは羞恥心がそれを抑止していますが、性的な行為に没頭しはじめてからの男性器への執着心というのは
Sリーダーに限らず、女性全般に言えることのような気がします。

男性の女性器へのクンニなどの行為は、それによって女性が悦ぶ様を楽しんだり、サービス精神のようなものに後押しされているのに対して、
フェラチオを覚えた女性の一心不乱のその行為は、最初は男性を悦ばせようとしたものであっても、いつからかその行為自体というか、
肉棒に支配されること自体を本能的に欲求しているか、楽しんでいるとしか思えないものです。

「遠慮しなくていいよ、好きにして、咥えるばかりじゃなくて、舌先で・・そうそうカリ下とかも」
「うまいな」

僕の指示など必要ないような、思いがけないフェラチオのテクニックでした。
どうやら不倫相手のオヤジにでもたっぷりと仕込まれたようです。
本当はまったく必要もなかったのですが、僕は自分の征服欲を満たすだけの目的で彼女の頭を両手でもって無理矢理にピストンさせたりも
していましたが、まったく嫌がることもありませんでした。

これが本当にあの取り澄ましたリーダーなのかというくらいに、ち○ぽを咥えてストロークすることに没頭している彼女のうっとりした表情と
ヌメヌメとした感触を楽しんでいるうちに僕のほうも徐々に射精感が高まってきました。
Mとの応接室の件で、リーダーが単にフェラチオするだけではなく、口内射精をうけいれたうえで、ごっくんまでする女だということは判っています。

上司である女に自分のザーメンを飲ませてやるという行為は、それはそれで魅力的な考えでしたが、Mとの行為を既に見てしまっているだけに、
彼女を陵辱しておとしめるという観点からは新鮮味がないのも、いなめないところでした。

やはり、最初は口内射精ではなくて膣内射精でいこう。 そう思いました。
あいかわらず口唇奉仕に没頭しているリーダーの頭を抑えて、腰を引き、仁王立ちフェラを中断します。
Sさんは、何故?という感じで怪訝な表情を浮かべますが、僕がベッドの下へ導いて、彼女の手をベッドにつかせて立ちバックの姿勢をとらせると、
すぐに意図を理解して、入れやすいように肩幅くらいに自ら両脚を開いて、「どうぞ」と言わんばかりの姿勢をとりました。

僕のほうとしては、嫌がるリーダーを無理矢理・・・というコンセブトからいくと、彼女がセックスを受け入れて、
あまつさえ自ら積極的に楽しもうとしている様は不満以外のなにものでもありませんが
まだ朝までたっぷり時間はあることですし、とりあえずここは流れにまかせることにしました。


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