FC2ブログ
2017 081234567891011121314151617181920212223242526272829302017 10

TOP > スポンサー広告 > title - 家出掲示板スタイルTOP > 未分類 > title - 家出掲示板スタイル
 スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


カテゴリ【スポンサー広告】 | top↑

+ Comment List +

 家出掲示板スタイル
彼女自身の手によってブラが外されると、小さなピンク色の乳首が露わになる。
「あは。可愛い胸じゃないですか。乳首もこんなに小さくて……ああ、だから下着を脱ぐのを躊躇っていたんですか? やだなぁ、涼宮さん。恥ずかしがることないのに」
 みくるは上機嫌にそう言いながら、ハルヒの乳首を摘み上げた。
「むぐっ……!」
「コリコリしてて良い感触ですね。ちょっと触られているだけなのに、こんなにも乳首を立たせてちゃうなんて、可愛いところもあるじゃないですか。じゃあ、その調子で、次は下も脱いでください」
「うぅ、うぐ……」
「早くしてください。スカートを脱ぐんですよ」
 ハルヒは何度も途中で手を止めて、みくるに叱責されながらスカートを下ろした。
 パサリとスカートが足元に落ち、ハルヒの股間が丸出しになる。
「うっ、ううぅっ……」
「手で隠さないでください。手は横に置いたままにするんです。『気を付け』ですよ、涼宮さん」「うく……っ!」 今まで裸を晒すまいと粘っていたハルヒだったが、ようやくここにきて諦めが付いたのか、暴れ出したりするようなことはなかった。もっとも、今の彼女にそんなことをする余力があるとは思えないが。
「やっと裸になりましたね。もう、無駄に世話を焼かせないでくださいよ。服を脱ぐくらい、すぐに出来なくてどうするんですか」
 みくるは文句を言いながらも満足感に浸っていた。
 あの涼宮ハルヒが、小動物のように小刻みに震えながら、自分の目の前で立ち尽くしているのだ。しかも、全裸で。これほど優越感を刺激される状況はそうないだろう。
「それにしても、綺麗な身体をしていますよね。まあ、私には敵いませんけれど。胸の差で負けることはありません。でも、涼宮さんは細身だし足も長いし、スタイル良いですよね。それに関しては少しだけ羨ましいです。胸の差で私が負けることはありませんけどね」
 形の整ったお椀形の乳房を眺め回してから、みくるはゆっくりと視線を下げていった。
 細く引き締まったウエストラインは、女のみくるが見てもいやらしさを感じるほど見事だった。
 それに加えて、透き通るような肌が何とも眩しく、ついつい我を忘れて見つめてしまう。


カテゴリ【未分類】 | top↑

+ Comment List +


| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。